山サイ研活動小史

山サイ研のできごと世の中のできごと
1980第二次山岳サイクリング論争。
スポーツサイクル・アルプスにて情報交換開始。
糟谷 旧三国峠ルート踏破
南ア・スーパー林道開通
雁峠遭難
富士山大規模落石事故
1981山岳サイクリング研究会発起メンバー名簿作成。
永松・橋本・鹿島・荒川・上野・糟谷・依田・高橋
ピンクレディー解散
ららぽーとオープン
1982「活動報告集」(後の「緑の小径」)No.1発行。オフロード分科会設立。ホテル・ニュージャパン火災
1983第1回集中ラン(鋸山林道)・第1回トライアルコンペ(竿裏峠)開催。
喫茶ローレルにて集会開始。
大韓航空機撃墜事件
青函トンネル貫通
1984ニューサイクリング5月号「山岳サイクリングへのアドバイス」寄稿。
地域研究分科会設立。
荒川・小林ペア 厳冬期大弛峠踏破。
糟谷 ニューサイクリング誌にて「西上州の峠」連載開始。
植村直己マッキンリーにて遭難
長野県西部地震
グリコ森永事件
エリマキトカゲブーム
1985会則制定。
「緑の小径」No.1~10総目次作成。
日航ジャンボ墜落事故
8時だョ!全員集合最終回
1987「奥多摩オフロード・サイクリング・コース12選」発行。国鉄民営化
1989荒川雄行代表(第2代)選出。消費税導入
1990須山敏夫代表(第3代)選出。スーパーファミコン発売
1991「MTBツーリングブック」(山海堂)発刊雲仙普賢岳火砕流発生
1992「緑の小径」No.40(10周年記念号)10年間の主な内容総覧発行。中野浩一引退
1994「緑の小径」No.50 記念。松本サリン事件
1995第1回道普請実施(旧栂峠道)阪神淡路大展災
1996「秘蔵版MTBツーリングブック」(山海堂)発刊。
印税ラン(明見湖温泉)実施。
大垣夜行廃止
1997浜平鉱泉奥多野館廃業。
ホームページおよびメーリングリスト開設。
消費税5%
2000「緑の小径」総目次編集開始。三宅島噴火
200220周年・第80号記念集中ラン(八十里越)実施。
山シャツ・Tシャツ・手ぬぐい作製。
ベータマックス生産終了
2003浜松和夫代表(第4代)選出。宮城県北部地震発生
2007「緑の小径」No.100記念号発刊。
スポーツサイクル・アルプス閉店。
第一回東京マラソン開催
2009新庄良太郎代表(第5代)選出。裁判員裁判開始
2012創立30周年記念ラン(御師民宿大国屋)実施白馬岳大量遭難
2016緑の小径バックナンバーPDF化開始熊本地震発生
2017星進代表(第6代)選出。那須スキー場大量遭難
2018米自転車雑誌「Bicycle Quarterly」に山サイ研が紹介される。草津白根山噴火
2020山サイ研新バージョン手ぬぐい作成。
集中ラン・集会自粛続く
新型コロナ流行
2022新ホームページ運用開始。
創立40周年記念ラン(東伊豆)実施予定。
新型コロナ第7波流行